多くの友達を作ろう
今日は「友達」の存在についてお話したいと思います。現代の人々はコミュニケーション能力が低下していて、どうやって友達を作ればいいのか分からない…そんな人が増えているようですね。何かのきっかけで引きこもりになってしまい、外の世界との関係を自ら止めてしまったり…そのせいでいざ仕事などでコミュニケーションを取りたくても、どうすればいいのか分からない…そんな人が増加しています。これはインターネットや携帯電話の普及が主な原因であると言われていますが、今になってみるとそれがやっと理解できるように思います。インターネットや携帯電話は私達の日常に欠かせないほど重要なものになりました、連絡手段にも必要不可欠ですし、最近ではネット上で友達を気軽に作る事もできるようになりました。お互い顔も知らない相手という事が逆に気を使わずにいられるから楽だと言う理由も多いようですね。でも本当にそれで真の友達だと言えるのでしょうか?私は疑問を感じますけれど。学校や社会に出てからも友達をどうやって見つければいいのか分からない人が、いざ心から仲良くなりたい相手に出会った時にはどう接するのでしょうか…。最近の日本人はますますコミュニケーション能力が低下しているようですが、誰かが助けてくれるわけではありません。これは自ら克服していかない限りは友達と呼べる相手を作ることは不可能です。人は一人では生きていけません、家族や友達、身近に接する人達の支えで生きているのです。そして、自分のプライベートな部分を相手に話す事でお互いに信頼し、絆が強くなるものです。そして友達の存在が自分自身にとって唯一無二の存在になるのです。そのためにあなたが仲良くなりたい相手がどんな人なのかを知っていく事です。初めは挨拶から始めても良いのです、話せるきっかけは自分から作り出さなければいけません。友達を作る事に年齢も関係ありませんから、積極的にアピールしてあなたもかけがえのない友達を見つけてください。それはこれからの人生においてとても重要な存在ですからね。
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2011年6月12日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:日記
メールは簡潔に書こう
メールは、基本的には短く、わかりやすく書くことを心がけましょう。したくなるかと思います。試しに一度、それをメールとして文字にしてみましょう。もちろん、相手に送るためではありません。メールを保存したら、日を置いて、少し冷静になった頃に見返してみましょう。おそらくメールの文面がぐだぐだしていたり、読みにくかったりするかと思います。「こんなメールを送ろうとしていたとは……」なんてがっくりする方もいるかも知れませんね。普段話している内容、テンションをそのままメールにすると、読みづらくなるリスクが高いです。普段の会話をメールにすることで、ズレが出てくるのです。例えば、何気ない会話で、冗談めいて「バカ」と言っても気にならない人が多いかと思いますが、絵文字など何も使わず、メールで「バカ」と書くと、送られてきたら、多少冗談めいた流れであっても、少しひやっとするかと思います。その文面にかなり緊張感が走るのです。受け取り側にダメージを与えてしまう可能性もあります。メールは絆を深める道具なのに、たった一言でその絆を壊してしまう道具にもなり得るのです。さて、長文でだらだとメールを書くのがよくない、という話はよく出ますが、では短文のメールを送るとして、どんなものがいいのでしょうか。これは、キャッチコピーのようなものだと思います。簡潔で読みやすい文面でありながら、一気にあいてを引き込むような、そんなメールを心がけましょう。あまりだらだらと長く文章を書かれると、さほど読み込まず、むしろ読み飛ばしてしまう人もいるかも知れません。特に長く自分のことを書いても、それは日記でしかありません。別にブログが読みたいわけではないのです。なので、短くて効果的な文章が求められるわけですが、おすすめしたいのはモーニングコールです。「おはよう!今日もいい天気だね!」「今日は少し冷えますね。お気に入りのマフラーをしていますよ」といった短いメールを、少しずつ送るのです。朝に受け取るものですから、出来るだけ明るい、ポジティブなものがいいでしょう。すると、相手も少しずつモーニングコールが日常に馴染み、楽しみになり始めるかとおもいます。そうしたら、突然メールを止めてみましょう。すると相手はきっと、「どうしたのかな?」と疑問にもつと思います。そのちょっとした疑問が相手が意識するきっかけになるのです。
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2011年4月26日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:日記
友達感覚
私にメル友ができて早や一カ月が過ぎようとしています。はじめの頃はどんな事をメールにしたらいいか分からずにいましたが相手とは趣味が同じということでメル友になったので話題はやはり趣味のことだけで話が盛り上がっていました。
最近ではだんだんと自分の生活の中でのことや仕事の愚痴などもメル友に聞いてもらいたくて迷ったあげく相談したところいろいろ親身になってアドバイスをくれたのです。
すごく助けられることが多くなりました。とても大事な存在です。
正直、メル友とは長続きしないかもと思っていましたが今では一日に一回でもメールをしないと眠れなくなってしまいました。メル友は昔からの友達のようにいろいろと相談することができます。メル友だからこそ話せることもあります。
私たちは対面することを拒否している者同士なのでこれからもメールだけのお付き合いになりますがどこにすんでいるかわからない見たことも話したこともない相手と心を打ち解けて話すことが今でも不思議に思う時があります。
ですがメル友の存在はとても大きく私の力になって内気な性格の私がネット上で人と繋がっているということが励みになるときがあります。人との出会いはどんな形で訪れるのか予想もできません。このようにメル友と知り合えたのも運命だったんだと感じています。この出会いを大切にこれからもメル友が困っている時は私も力になってあげられるような関係を続けていきたいと思っています。人と人との出会いはかけがえのないものですね。
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2011年4月5日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:日記
人としての常識にもよりますが、こういった例もあります。
AさんとBさんとは知り合い同士で、BさんとCさんとが知り合い同士だという場合に、早急にAさんとCさんが連絡を取り合うことになったとします。そのときに、Bさんのみが双方のメアドを知っており、了解を取らずにAさん又はCさんにメアドを教えたとします。
その場合に気をつけておきたいのが、了解を取らずに教えたというところです。
もしかすると、AさんかCさんは教えたくはなかったと思ってるかもしれませんし、大切であるメアドの取り扱いには、簡単に軽々と取り扱わないようにするということです。
そういうことをあまり気にしないという人もいるでしょうが、教えていいかどうか確認することが大人としてのエチケットであるということを理解してください。面倒な人だと思われるより、信用できる人だと思われる確率が高いので、心がけておく事が大切です。
もしも、自身のメアドが了解を得ずに教えられたりして、自身のメアドを教えていないはずの人からメールが来たら、気持ちよくはありません。その前に一言断っておけば、悪い気はしないでしょう。
他人のメアドは、了解を取らず教えない事がメル友である最低限のルールです。自身がそんなに気にしないといっても、人それぞれなのでで気にする人もいるという事も考えてください。メル友は、すべてメールでやりとりをする事が多く、直接会話をする事は少ないので、気を使うのは当たり前だと認識しましょう。
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2011年3月23日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:日記
今ではメールは恋愛を始めるうえでとても重要なツールとなっています。
メル友から恋人へ発展したというカップルは数多くいると思います。異性との初対面で、気になる相手がいると、やはりアドレスだけは絶対に手に入れたいと思うものですし、女性の方からしても初対面の男性に電話番号を教えるのは気が引けてもアドレスなら教えやすいという風に考えているはずです。そして実際にアドレスを交換すると、気になる相手にはどんどんメールをして気を引いていましょう。メールというのは以外にも、何よりも相手の感情の変化がわかり易いものだといえます。電話であれば相手の声やいきずかいで相手が今どんな気分なのか、感情を読み取ろうとしますが、メールでは返信の間隔が早くなったり遅くなったり、また文章が長くなってきたり、絵文字がふえてきたりと、相手の感情の変化が手に取るように分かります。そこで基準にしてほしいのが、やり取りしているメールの内容です。その内容が濃ければ濃いほど相手はあなたに関心があるとみてよいでしょう。悩み事などを相談してくる場合も、あなたを頼っているという事でしょう。
また、メールを始める前に一度でも顔を合わしている相手であれば、その人がどんな人がある程度分かりますが、まだ一度も会った事がない人とメールをしている場合、その人の動向をみつつ、どこまでつっこんだ話をしていいのか、どこまで聞いていいのか、という見切りをちゃんと気にして、メールをしてあげる事も大切です。小さい事ですが、ひとつひとつのメールにも気配りを忘れないようにしましょうね。
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2011年3月22日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:日記
あなたのケータイのアドレス帳にはどれくらいのアドレスが入っているでしょう。
その中のほとんどが仕事関係のアドレス、という人もいるでしょう。実際には自分が普段メールをする人なんて、ほんの一握りというところでしょう。
そしてその相手は、少なくとも自分は親近感を持っているので、悩みを相談したり、今後一緒に出掛ける予定をたてたり、とそれなりの内容になっているはずです。
そもそもあまり親しくない人には、挨拶程度のメールまでにしておくのが大人のマナーです。知り合ったばかりの人にプライベートな事など内容の濃いメールなどを送ってしまうと、相手が変に思って逆に距離をおかれてしまう、という事もあるかもしれません。
知り合ったばかりの人にメールを送ってみるときには少し内容を考えて送るようにしましょう。
そしてどこからがメル友と呼べるのか。
相手はどうであれ少なくとも自分がその相手をメル友だと思っていればそれはメル友と呼べるでしょう。実際にやり取りしたメールの内容に関係無く、何度かメールをやり取りした実績があればそれは間違えなくメル友です。
しかし、その相手がいない場で、○○さんとメル友なんていう公言は控えた方がいいでしょう。
相手にもそれぞれ人間関係がありますから、後々面倒な事にならないよう気をつけましょう。人はどこで繋がっているか分かりません。自分の話した相手と○○さんが実は知り合いだったという事も充分に有り得ます。
また自分が逆の立場にあった場合、誰かが自分の事をメル友といっていたという話を耳にしたときも、大人の態度で対応してあげてくださいね。
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2011年3月22日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:日記